『ザ・ベストハウス123』戸瀬恭子さんのバストドレナージュとは?【動画あり】

2012年1月18日に放送された「今夜決定!20万人に聞いた!今本当に使える美容法をベストハウスが徹底検証!No.1を決めちゃいますSP」の内容です。

 

◯2000人のバストを美乳に変身させたカリスマである戸瀬恭子さん(40歳)。

何よりご本人が元々はCカップだったが、授乳をした後にAカップになったということです。

「20代で子供を三人母乳で育てた結果、もともとCカップだったのがAカップにしぼんでしまったんです。」

そこで独学でエステと東洋医学を合わせたその名もバストドレナージュ。

自ら実践すると、Aカップのバストがなんと一年でGカップに、しかも現在はIカップに成長しているという。

 

「バストドレナージュはおっぱいを正しくさすって、乳腺の働きを活発にし、バストアップに導くのです。」

カギを握るのは乳腺。

乳腺は乳房の中に葡萄のふさのように広がり、リンパの流れや血の巡りが悪いと女性ホルモンが来なくなり、この乳腺からしぼんでしまうのだ。

バストドレナージュはこのリンパや血流を整え、女性ホルモンの分泌を促し、乳腺を元気にすることでバストアップさせる方法だと戸瀬恭子さんはいう。

 

そこで、バストアップを熱望する30大女性の協力の下、わずか10分の驚異的な施術を見せてもらった。

 

「じゃまずですね、このデコルテ部分を作っていきます。
肘から力は全く入れなくていいので、脇を通ってここのデコルテに血流を流しこんでいきます。」

 

まず肘から脇を通りデコルテまで10回、次に肩甲骨からバストの上まで10回擦る
続いてリンパ節を10秒ほぐし、リンパの流れを改善
さらに、バストをしたから斜め上に10回撫でる

 

ここまではいわば序章

「次はバストドレナージュの最大のポイントです。
乳頭の近くにツボがあります。これは女性ホルモンの分泌と乳腺の発達を促すツボです。」

ほかと一線をかくすのがこれ。

乳頭に近い「神封(しんぷう)」というツボを押す。

これは女性ホルモンの分泌を促すという。

 

「ハリもさっきより全然でてますね。」

10分のバストドレナージュが終了、その驚きの変化がトップは84.5で2.5センチアップ。

アンダーは71センチで施術前より2センチダウン

つまりわずか10分の施術で4.5センチバストアップ。

AカップからBカップになったのだ。

 

いかがでしたでしょうか?

私も見ながらマッサージしてみました(笑)

なんかバスト部がポカポカしてきたような気がするんですよね・・・気のせいかもしれませんが。

ただ、ツボを刺激したときに痛かったんですが、実際にバストアップしてますからとても説得力ありますよね!

何度も見ながら、バストドレナージュやってみようと思います。

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