水着を着たときに谷間が欲しい!どんな盛り方が効果的?

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Q:水着を着るなら、谷間が欲しい!効果的な盛り方はありますか?

最も胸に注目が集まるときと言えば、水着姿のときでしょう。くっきり谷間を手に入れて、ビーチの視線を釘付けにしたいですよね。ここでは水着の際に使える、胸の谷間の盛り方をご紹介します。

水着のときの谷間の盛り方は?

ビーチやプールサイドで輝く女性になるには、キレイな谷間も欲しいところ。水着だとごまかしがきかないんじゃないの?そんな心配は無用です。水着姿がキリッと決まるバストの盛り方があるのです。

谷間を盛るために最適な水着は、王道の三角ビキニではなく、バンドゥビキニです。バンドゥビキニはブラがチューブトップのように横長になっているのが特徴。バストを盛りやすいというメリットがあります。

ただ、バンドゥビキニは、そのままではバストがつぶれてしまい、小さく見えてしまいます。

谷間メイクをするには、パッドが必需品となります。

もともとパッドが付いているバンドゥビキニもありますが、あまりバストを盛るには適していないようです。自分の理想に合わせて、パッドの枚数や厚みは調整しましょう。

バンドゥビキニのデザインによって、胸元をごまかすこともできます。胸元に大きなフリルやリボンがあるデザインだと、それだけでバストが大きく見えるという効果が出るのです。バンドゥビキニを選ぶ際は、胸元のデザインに注目して選ぶと良いかもしれません。

 

どうしても三角ビキニが着たい!という人も大丈夫。三角ビキニで谷間を盛る場合は、ブラの中央部分を手縫いでせばめるという方法があります。また、肩ストラップが二本になっているタイプだと、固定性が高く、バストを寄せる力も強いようです。

さらに谷間を強調したい場合には、ノーズシャドウでシェーディングをするという手法も。メイクのときと同じく、陰影を味方につければ、立体的なバストを実現できます。

アイデアひとつで驚くほどのボリューム感を出すことができます。海やプールのデートのときに、実践してはいかがでしょうか?

 

 

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