バストの黒ずみの原因は?ケアでかわいいピンク色にする方法!【決定版】

遊んでいるわけじゃないのに、バストトップやデリケートゾーンが黒ずんでいるとお悩みの女性はたくさんいらっしゃいます。

特にバストトップは目立つので、温泉旅行や合宿などでお風呂に入る予定があるときなど、女の子同士でも人の目が気になって、せっかく楽しい旅行が楽しめないという声も耳にします。

楽しい旅行を楽しめないなんて、とても残念ですね(´・ω・`)

マイナビウーマンが実施した女性へのアンケート調査では、バストのお悩みランキングで、1位「小さい」、2位「離れている」に次ぐ3位に「バストトップの色」という結果が出ていました。※ちなみに4位は「垂れている」でした。

さらにショッキングなことに、男性向けのアンケートでは…

男性アンケート
引用https://www.lc-net.net/

半分以上の男性が、やはりバストの色が気になると回答していました。

やっぱりね…男性も気になる部分だったんですね。。。

ということで

今回は、バストの黒ずみの原因を解明して、ケアでかわいいピンク色にする方法を徹底的に調べ上げてご紹介していきます!

これであなたのバストトップもかわいいピンク色になること間違いなし!?

バストの黒ずみ7つの原因とは?

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なぜバストの黒ずみができてしまうのか?という原因をしっかり解明していきたいと思います!

女性のバストトップが黒ずんでしまう原因は7つありました。

    1. 擦れる(摩擦)のが厳禁だった!
    2. 妊娠出産でホルモンバランスが変わる?
    3. 産後の授乳は仕方ないよ?
    4. アトピーでも色が変わる
    5. 紫外線は本当に厄介
    6. 遺伝も関係しているの?
    7. 加齢…orz
    8. 女性ホルモンのバランスは大切!

それぞれどのようなことなのか1つ1つ詳しく見ていきましょう。

1、擦れる(摩擦)のが厳禁だった!

私達のお肌全般でも言えることなんですが、皮膚は摩擦の刺激に弱いという特徴があります。

皮膚は摩擦を繰り返し受けると、メラニン色素が作られて黒ずみが起こります。これを「摩擦黒皮症」といいますが、全身のどこにでもあらわれる症状です。

摩擦によるメラニン生成の場合、メラニンが真皮層に入ってしまうという点が、普通の色素沈着と違うところになります。

皮膚に刺激を与え続けることで摩擦黒皮症が発生しやすく、黒ずみやすいので、これが「遊んでいる」と考えられてしまう所以にもなっているわけです。

体を洗うときにナイロンタオルでゴシゴシするだけで黒ずみの原因になります。

2、妊娠出産でホルモンバランスが変わる?

妊娠によって女性の乳首が黒くなるには色々な説があります。

基本的に、妊娠中はシミやそばかすができやすくなるというのはご存知だったでしょうか?

普段の女性の体は女性ホルモンのエストロゲン(卵胞ホルモン)と、プロゲステロン(黄体ホルモン)が、排卵を境にどちらかが多く分泌されています。

しかし妊娠中はエストロゲンとプロゲステロンの分泌が急激に増え、このことが黒ずみの原因であるメラニンを生成する色素細胞を刺激してしまうので、色素沈着がしやすくなり、黒ずみやすくなります。

もともと乳首や乳輪、脇、デリケートゾーンはメラニン色素が多いので、余計に黒ずむというメカニズムになっています。

その他にも、メラニンはもともと肌の細胞を守る役目があるので、赤ちゃんの授乳に備えて乳首を保護するために黒くなるとか、女性ホルモンの影響で肌の代謝が落ちるからという原因も考えられます。

さらに、生まれた赤ちゃんが見つけやすいように乳首が黒くなるという説もあるそうです。

3、産後の授乳は仕方ないよ?

これは、上記した摩擦によるものと、メラニンが肌を守るためという両方の理由があります。

授乳中の特に新生児の時は2時間おきに授乳をするなど、ケアをしようとしても時間もありませんので、乳首の黒ずみはあまり気にしない方がいいかもしれません。

後でケアをしていきましょう!

4、アトピーでも色が変わる

5、紫外線は本当に厄介

実は紫外線による原因もあります。

レジャーで海に行くなど、紫外線が強い場所にいる時は、日焼け止めをつけていたとしても、こまめに塗り直さないと日焼け止めの効果が切れるのは結構早いんです。

腕や足など出ているところは日焼け止めを塗りなおしやすいですが、しっかりバストトップまでこまめに塗りなおすことが難しかったりして、紫外線によるメラニン色素の発生によってバストトップが黒ずむということがあります。

6、遺伝も関係している?

これは、バストトップが黒ずみやすいというよりも、肌の色や、色素細胞なども遺伝する可能性があります。

そもそも日本人は黄色と言われているように黄みがかった肌の色をしているので、元の肌の色によってバストトップの色は変わってきます。

色白な人よりも、オークル系の化粧品が合うお肌の人の方が、オレンジがかった乳首の色になります。

7、加齢…orz

年齢を重ねることで、お肌のターンオーバーの周期が長くなります。

40代になると20代の頃よりも2倍近くなることもあります。

早い周期で角質がはがれてくれればいいんですが、古い角質が剥がれ落ちずに蓄積されていくことによって黒ずみになってしまいます。

これは顔の肌のくすみの原因と同じです。

ただ、おばあちゃんの乳首って綺麗なピンク色だったりします。

それはメラニンの生成する機能が衰えることによって、黒ずみがなくなり薄まっていくのでピンク色に戻るという仕組みです。

8、女性ホルモンのバランスは大切!

女性ホルモンのバランスの乱れについての記事でもご紹介しましたが、女性ホルモンのバランスって結構すぐに乱れてしまいます。

それによって私たち女性の色々な部分でトラブルが起きてしまいますが、バストトップの色にまで影響を及ぼします。

女性ホルモンは乳首をピンク色にするという働きがあるので、女性ホルモンが低下してしまうとおのずと乳首が黒ずんできてしまいます。

バストの黒ずみは解消できる?セルフケアとクリニックケア

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バストが黒ずんでしまう理由はわかりましたので、摩擦や紫外線、女性ホルモンのバランスなどには注意しつつ、バストの黒ずみを解消する方法を解明していきます。

よく、年齢に関係なくバストの黒ずみを諦めてしまう方もいらっしゃるようですが、ちゃんと適切なケアをすることで、黒ずみを解消することは可能です。

また、最近の皮膚科学は目覚ましく、それにともなってとても美白などのケア用品も驚くほどかなり進化をしています。

黒ずみを解消するだけじゃなく、さらにはかわいいピンク色にする効果も期待できますので、諦めずにケアをしていきましょう♪

今回は、ケアの方法として、クリニックでのケアとセルフケアの両方をご紹介します。

クリニックケア編

【レーザー治療】

皮膚科などで受ける治療として高い効果が期待できるのがレーザー治療です。

レーザーの出力が低く、デリケート部分の治療ができるタイプのレーザーを照射して治療していきます。

デメリットとしては、治療に少なくても5回以上(回数は状態によるので10回以上の場合もある)通わないと黒ずみが取れないことと、保険が利かない治療なので、1回の治療に1,2万円かかってしまい高額になるという点があります。

【トレチノインハイドロキノン療法】

トレチノインとハイドロキノンという美白効果と角質除去効果の高い薬を塗る治療方法があります。これは東大整形外科の吉村教授が発表した治療方法で、シミやそばかすなどの他にニキビ跡などのお肌を治療できるほか、バストトップの黒ずみを美白するにも有効であると言われています。

ネットでも薬は購入できますが、失敗することがあるなど、効果が高いだけに注意も必要な治療なので、やはり病院でしっかり説明や注意事項を聞いて行うことが大切です。

セルフケア編

【ヨーグルトパック】

ヨーグルトを開けたときに、上の方に透明の液があります。

これをホエ-(漢字では乳清)といいますが、このホエーを取り出します。

※ざるにキッチンペーパーをひいて、その上にプレーンヨーグルトを直接入れ、時間をかけて濾します。

取り出したホエーをコットンなどに染み込ませて、バストトップの上に置きパックをします。

コットンの上からラップをして約5分くらいそのままでいてください。

頻度は、週に2,3回程度にするようにしてください。

【ヨーグルトパック叶姉妹バージョン】

この方法はあの叶姉妹が実践しているヨーグルトパックのやり方です。

叶姉妹だからさぞ豪華な物が必要かと思いきや、身近にあるものでできちゃうお手頃なパックなので、試してみる価値ありです!

プレーンヨーグルトに少量のハチミツとはとむぎパウダーを入れて良くかき混ぜます。。。以上!笑
これで叶姉妹特性バストトリートメントの完成です!

はとむぎパウダーはネットでも購入できます。

100グラムで1000円ほどで変えるのでリーズナブルですね♪

このバストトリートメントをバストに塗って5分ほど放置したあと、さらにトリートメントを追加しておっぱい全体に広げるように塗り、2,3分置いたらシャワーで洗い流します。

【食べ物で内側からケア】

食べ物でケアをする場合、バストトップにピンポイントで栄養を運ぶことはできないので、残念ながらご紹介する栄養を摂ればすぐにバストトップの黒ずみが解消されるわけではありません。

しかし、お肌には大切な栄養ではありますから、意識をして食べるようにすると美肌にもつながります。

ビタミンB6
<にんにく、まぐろ、牛肉(レバー)、かつお、鶏ひき肉など>

ビタミンE
<アーモンド、ヘーゼルナッツ、ひまわりの種、落花生など>

大豆イソフラボン
<納豆、大豆飲料、豆腐、油揚げ、きな粉など>

カルシウム
<牛乳、プレーンヨーグルト、チーズ、まいわし、丸干しいわしなど>

マグネシウム
<ひまわりの種、ごま、アーモンド、カシューナッツなど>

【黒ずみ専用クリームでケア】

バストをかわいいピンクにできる美白クリームというのがあります!

黒ずみは簡単に言うと、チロシナーゼ酵素が働いて、メラニンが合成され、色素が沈着して黒ずむというメカニズムです。

メラニンの合成を抑制し、色素沈着のケアをして、生成されたメラニンを白く還元する作用のある成分を配合したクリームでケアをすれば、黒ずみが解消されるというのが黒ずみ専用クリームの理論になります。

厚生労働省も、医薬品として肌を白くする美白の効果がある成分というのを認可していますが、日々の研究によって、まだ認可はされていないけどさらに美白の効果の高い成分というのが発見されています。

黒ずみ解消の専用クリームとしておすすめなのが、SweepWhite(スウィープホワイト)という脇の黒ずみ対策のクリームなんですが、この効果が凄い!と今話題になっている商品です。

1位 SweepWhiteSweepWhite(スウィープホワイト)には、厚生労働省が認可している美白成分よりも効果として上回る成分が贅沢に配合されているのがオススメのポイントです。

例えば、最近有名になっている肌の漂白剤とも言われるハイドロキノンですが、刺激が強いというデメリットがありますが、効果は同等ながら刺激が10分の1以下である成分や、チロシナーゼを抑制する成分として知られているアルブチンの効果をはるかに上回る成分が配合されています。

また、バストトップの黒ずみの大きな原因となる摩擦に対しても、摩擦による炎症性色素沈着にも有効な成分までしっかりと配合されているので、本気でバストトップの黒ずみを解消したい方にはもっともオススメしたいクリームになっています。

「バスト専用じゃないわよ?」と思われるかもしれませんが、全身どこにでも使えますから、もちろん乳首に塗ってもらっても安全なので安心してください。

ついでに、下着でこすれて黒ずみやすいビキニラインや、ひじ、ひざにも塗ってもらうと黒ずみやすい部位すべてのケアができ、体中の気になる部分の美白ケアをすることができます!

とてもおすすめなんですが、やはりご自身でどんなクリームか確認していただきたいので、ぜひ一度公式サイトをのぞいてみてください。

SweepWhite(スウィープホワイト)公式サイト

バストの黒ずみ解消に有効な美白成分とは?

黒ずみを解消するためには皮膚の内部に働きかける必要があります。

厚生労働省では効果が認められた美白成分を認可し、医薬品として医療現場で使われていますが、医薬品のほかにも厚生労働省で認可した美白成分を安全な範囲の濃度で配合された医薬部外品(薬用化粧品)もあります。

厚生労働省で認可された美白成分の他、今後認可される可能性の高いものや、美白に有効とされている成分をご紹介します。

チロシナーゼの生成を阻害

トラネキサム酸
リノール酸
カモミラET

チロシナーゼを抑制

アルブチン
エラグ酸
アロエジン(アロエベラエキス)

メラニンの生成を阻害

プラセンタエキス
コウジ酸
ルシノール
フラーレン

生成されたメラニンを還元

ビタミンC誘導体
ハイドロキノン
4MSK

メラニンを含んだ角質を剥離

アラントイン

バストの美白専用製品の種類

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バストトップの黒ずみを気にする女性がとても多いことから、化粧品会社各社がどうにかバストの黒ずみを解消するための専用系製品が研究開発されています。

これらの専用ケア製品にも2種類ありますので、ご自分はどちらのタイプが良いか検討してみてください。

【ピーリングタイプ】

古くなった角質を除去して肌のターンオーバーを促進させる効果のあるタイプです。バストトップの皮膚も角質を除去することで、黒ずみを薄くしていきます。
バストトップやビキニラインなどのデリケートゾーンに使える、低刺激なものを選ぶようにしてください。

【専用美白クリーム】

バストトップが黒ずむメカニズムに着目し、黒ずみができる原因をブロックし、またすでに黒ずんでいる肌に対しても働きかけてバストトップを美白していくクリームです。

脇やビキニラインにも使えるタイプのクリームも多く、バスト以外の気になる黒ずみもケアできちゃうのは嬉しいですね。

バスト黒ずみ解消クリームを選ぶポイント!

バストの黒ずみを解消するクリームは、色々発売されていますので、いったいどういうクリームを選ぶと間違えないかポイントをご紹介したいと思います。

黒ずみ解消クリームの特徴と選び方

バストの黒ずみ解消クリームには、先ほどご紹介したピーリングタイプと美白クリームタイプがあります。

これはどちらのタイプが良いか個人の考えになってしまいますが、ピーリングタイプはあとで洗い流さないといけないので、ピーリングしたあとはシャワーを浴びることと、毎日使えないという注意点があります。

バスト黒ずみ解消クリームを選ぶときのポイントですが、やはり美白成分がどれだけ配合されているか?に注目してもらうことがおすすめです。

美肌成分や保湿成分も大切ですが、美白効果のある美白成分がしっかり配合されていて、しかも黒ずみ専用クリームでケアの部分でご紹介した、

  • メラニンの合成を抑制
  • 色素沈着のケア
  • 生成されたメラニンを白く還元

この3つの段階に働くよう配合されたクリームを選ぶようにしてください。

バストをかわいいピンクにできるおすすめクリームTOP3

  • SweepWhite(スウィープホワイト)

    1位 SweepWhite認可美白成分を上回る美白成分を贅沢に配合した実力派の美白クリームです。

    デリケートな部分のケアにふさわしく、肌に優しい低刺激処方で、ボディを輝く白い肌に導いていきます。

    メラニンの生成をブロックするだけではなく、しっかり保湿をしながら、さらにはターンオーバーの乱れまで正常化し、肌の再生力をサポートする至れり尽くせりの美白クリームです!

    公式サイトでは、「わき」の美白となっていますが、もちろんバストトップの黒ずみにも威力を発揮するクリームですのでご安心ください。

    もし効果がなかった時には返金してくれる180日間返金保証がついているのもおすすめできるポイントです!

    特別価格の税込5,832円※送料無料(定期コース)

    ぜひ一度公式サイトでご確認ください。

  • ホスピピュア

    2位 ホスピピュアホスピピュアは湘南美容外科と共同開発した、乳首の美白専用クリームです。

    トラネキサム酸が配合されていて、メラニンの生成を阻害することで黒ずみの原因を解消しました。

    お肌に優しい天然由来成分もこだわっており、保湿ケアもしっかり対策されているクリームです。

    こちらは90日間の返金保証がついているので、安心して気軽に試してみてください。

    税込5,940円※送料無料(定期の徹底美白コース)

    公式サイトはコチラからチェックしてみてください。

  • Pule Pearl(ピューレパール)

    3位 Pule Pearピューレパールの主な美白成分はプラセンタエキスです。

    グリチルリチン酸2k(ジカリウム)には抗炎症作用があり、敏感肌症状の改善作用もあります。

    こちらは25日間の返金保証ですので、1か月試せないというのは残念なところです。

    税込5,130円※送料無料(定期コース)

    公式サイトはコチラからチェックしてみてください。

確実にバストの黒ずみを解消しかわいいピンクにするケア方法

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ヨーグルトパックなどのセルフケアも有効だと思いますが、やはり確実にバストの黒ずみを解消して、かわいいピンクにケアする方法は、黒ずみ解消専用のクリームを使ってケアすることです。

黒ずみ解消専用のクリームには、バストが黒ずんでしまうメカニズムから、どのような成分をどれくらい配合し、さらに効果を高めるためにはどんな成分が必要か?ということをしっかり研究されて開発されています。

クリニックでケアをするというのも一つの方法ですが、クリニックでケアをしたらもうずっと黒ずまないかというと、実はそんなことは無いんですね。
だから、やはりホームで行えるケアというのは必要になります。

本気でバストの黒ずみを解消したいのなら、専用の黒ずみ解消クリームでケアすることが、かわいいピンクのバストを手に入れる賢い方法です♪

今、美白効果がスゴイ!と話題集中の黒ずみ解消専用クリームが、SweepWhite(スウィープホワイト)です。

良かったら一度公式サイトを見てもらって、どんな美白成分が配合されているのかチェックして見てください(^^)

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番外編

バストのセルフケアでヨーグルトのホエ-を利用したバストトップのパックをご紹介しましたが、ヨーグルトのホエーを取り出す方法が動画で紹介されていました。

こちら ⇒ https://youtu.be/RwPuQgfBPlM

いちいち取り出すのがめんどくさいという方には、ホエーが粉末状になったものも売られています。

ホエーの美白効果についてですが、ホエーでのパックはピーリングタイプになります。

ホエーに含まれているα-ヒドロキシ酸というのが、市販のピーリング化粧品に書かれているAHA(Alpha Hydroxy Acid)というもので、古い角質を取り除く角質ケアの効果があるそうです。

パックして少しの時間置いておくとのことだったので、肌のメラニンに働きかける方かな?と思いましたが、ピーリングタイプだったんですね。

ということは、ホエーでパックをした後、乳首の皮が薄くむけることがあるかもしれません。
急に、薄皮が向け始めたらびっくりしてしまうと思うので、一応注意ということで書いておきました(^^)

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